デブリン,確率解析が発達する前に伊藤の公式らしきものとギルザノフの定理らしきものを見つけてたらしくて,しかも25歳で戦死してるのもったいなさすぎる.ガロアくらいもったいない.

regularity structureに挑んで玉砕しそうになってる

convex combinationとcombination
of convexが違う意味なのややこしすぎるわ

早口言葉「Gaussian Multiplicative Chaos」

だいぶ昔の話題ですが先輩が定式化してくださいました

幻獣 boosted

@America
もう解決したかも知れませんが、
$$ d(X,Y) = \sum_{n \geq 1} \frac{1}{2^n} E\left[ 1 \wedge \sup_{t \in [0,n]} \lvert X_t - Y_t \right] $$
とすればOK

絶対確率微分方程式だけじゃないでしょこういう混乱。弱微分方程式という概念を提唱していけ

確率微分方程式hogehogeの弱解って呼び方、確率空間の設定とか解の一意性の解釈に色々混乱が生じそうなので、「弱確率微分方程式」って概念を定義して「弱確率微分方程式の解」と呼称したい。

右目0.1、左目は悪すぎて測定不能らしい

伊藤清の本はいつ読んでもムズい

多様体は難しいから余ほどのことがなければ手を出すなってって言われてたけど,基礎的な内容なら電車の中でも読めるな

ベゾフ空間論が分からない男が爆誕した

‪志村-谷山予想の響きはいっとうダサいけど、田中の公式も中々だよな‬

「これで成り立たんかったらなんも出来ひんやろ」と「そんな強い仮定置いたらそら成り立つやろ」の精神大事

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