ああ〜なるほど確かに代入も合わせると違和感になるのがわかりました。
mathtod.online/@mathmathniconi

僕は勝手に結合度合いをコンパイラに合わせて

$A$: 環
$B$: 環 $= A$

とあったら

$A$: 環
($B$: 環) $= A$

こんな感じで結合させて読んでしまっていました。(勝手にコンパイラフレンドリに読んでいた)

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RustやSwiftなど変数名の後に型を書くのは数学と同じなので、僕はとても気に入っています。(前にある場合と比べてパーサを書くのがちょっと手間みたいですが)

数学では、

$A$: 環
$I$: $A$のイデアル

のようによく書きます。

unitaryは1っぽいものみたいな意味があるので、unitary commutative ring (単位的可換環) のときは単位元を持っているという意味に使われたりしていますね。unitary matrix 以外だと

🎉
おもにWebやEPUB上で数式を記述するための言語である,MathMLの最新版,MathML 4.0がW3C作業草案として公開されました。

(個人的に)大事な変更点
・負数の表現を<mn>ではなく<mo>で行うべきだということが規格票で明示されるようになった。(<mn>-2</mn>ではなく<mo>-</mo><mn>2</mn>)
これは負数に前置されている減算記号が単項演算子であるためである。

・数式の〝意図〟を対人的に示す,intent属性が追加された。規格票では主に数式の音声化を意図しているものの,それを必要としない人間にとっても,数式を分かりやすく表示できるようになるなど利点があると思う。
例::
<msup
intent="power(base, exp)">
<mi arg="base">x</mi>
<mi arg="exp">n</mi>
</msup>

w3.org/TR/mathml4/
w3.org/blog/news/archives/9677

$${}^t\overline{\text{中臣}} = (\text{中臣})^{-1}$$

_人人人人人人人人人人人_
> なかとみのユニタリ <
 ̄YYYYYYYYYYY ̄

なるほどサイコロもチップも、dieは打ち抜いて作った型のことなのか

サイコロdiceってdieの複数形なのね。mouse,miceみたいなもんかね。CPUのシリコンウェーハからダイを切り取る時のdie

味 の 素

ちゃんと化学物質で完璧やん(?)

酵素 …… 化学物質なのかな……?

色素 …… いろんな物質

葉緑素 …… ?

酪素 …… これは化学物質かも

形態素 …… 物質ですらない

あ、そういえば \pmod というのがあります。

\pmod の場合:
$a\equiv b\pmod m$

\bmod もあります。

\bmod の場合:
$a\equiv b(\bmod m)$
(↑ \bmod は2項演算としての mod 記号なのでかっこを付けるには合いません)

普通に \mod と書いた場合:
$a\equiv b (\mod m)$
(↑あまりいい感じのスペーシングじゃない)

Markov algorithmという確率的プログラミング? の一種らしい
github.com/mxgmn/MarkovJunior

簡単な置き換えルールでproceduralに複雑な形状が作れる(画像は結構複雑だけど)

面白い

「行列」の微分は定義を確認した方がいいと思います。(そもそも行列の微分なのかどうかから)

$A$ が $n$ 次正方行列

$x$ が $n$ 次元縦ベクトル

だとすると、

$Ax$ は行列ではなく(いやこれも行列だけど) $n$ 次元縦ベクトルです。

あとは $\partial/\partial x$ の定義の確認ですね。

なるほどこれが改訂新版か < 類体論へ至る道 改訂新版|日本評論社 nippyo.co.jp/shop/book/5226.ht

銀河系中心のブラックホールの撮影に成功.

サイトのリンク張ろうと思ったら激込みでアクセスできなかったので,ツイートの方を張っときます.

twitter.com/prcnaoj/status/152

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