bumpeq って $\bumpeq$ こんな感じになるのか〜。使われているのを見たこともないなー。

@p_adicCheese @isomorph
$S^{3}$がトーラス2個と思えるので、先端部分($X$の1/2の部分)を共有して、「Y」の軌跡をそれぞれで考えると(先端は$m$個と$n$個)、ちょうどその図形は$X_{m, n}$になる。

従って図のレトラクションを考えると$S^{3}\setminus K$が$X$にレトラクトする

たぶん

@p_adicCheese @isomorph

図の「Y」の真ん中が$X_{m}$の下側(同値類で割る側)で、三つある先端が$Xm, n$の1/2の部分

先端がぐるぐる回って元に戻るまでを$S^{1}$だと思うと、各diskを$m$回通るので、中央だけ$m$回重複する感じ

これどういう意味かわかりますか?(このページの続きに追加の補足はありません)

twitter.com/ron1827/status/147

そういえば今日、龍孫江さんが位数2022の群の分類の問題を出されていました。

やろうとしても難しすぎる。Sageの力を借りてみようか。

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初詣に行くのも混むからやめておこうかなあなどという方もいらっしゃることと存じます。

そこで提案するのはこちら!

初Mordell-Weil群

です。新年最初に楕円曲線を自分で選んでそのMordell-Weil群を計算します。

新年あけましておめでとうございmathギャグ思いついた!

「元日」とかを数学ギャグにしたかったけどできませんでした。

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あけましておめでとうございMathtodon。
本年もよろしくお願いいたしMathtodon。

High Pressure Researchに投稿していた非弾性測定(地震波の減衰)の論文が出版されました。

doi.org/10.1080/08957959.2021.

ファジィ論理によるカルバック・ライブラー情報量の特徴付けをしたかった話
mathlog.info/articles/2866

数学書を古本で買うメリットは
①安いこと
②前任者が誤植を書き直してくれてること

$$\frac{-1\pm\sqrt{-3}}{2}$$いじり楽しいのわかる。高校のときに結構何度も何度もころころやっていた気がする。実数ではこういうのはせいぜい$-1$ぐらいしかないですもんね。$-1$にはころころ感ないし。

現状だと、目で見てレンダリングされていくのがわかりますし、ローカルtlとか連合tlとか行ったり来たりしていたり、たくさんスクロールしたりしていたら、なんかレンダリングされるタイミングがだいぶ遅くなります。これをどうにかすることです。

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$E$ が存在するときは $\exists E$ と書けるので楽しくなります。

まずなんとしてもやりたいと(数年)思っているのが、「あとでばばばばばっとレンダリングされる数式」です。

あとでばばばばばっとなるのを生まれる前に消し去りたいと思っていました。

数ヶ月前にたぶんこれでいけるというところまで調べていました。

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しかしめちゃくちゃ時間をかけて最新版まで追いついたので、ずっと後回しにしていた 独自拡張の改良作業をやっていきたいと思います!

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Mathtodon

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