BID≡N作った

強引だけど、慣用名で
BromoIsoDecyloNitrile
…略してBID≡N!(?)
IUPAC的には
7-bromo-8-methylnonanenitrile
Br基の位置はお好みで

@Nyoho
こんな感じかな。
\[
\require{mhchem}
\ce{BID\bond{#}N}
\]

Encyclopedia of Triangle Centers faculty.evansville.edu/ck6/enc に登録された心が四万個を超えました。最新の登録は X(40218) = X(9)-HODPIECE OF X(44) 重心座標 \[(2a-b-c)(a+b-c)(a-b+c)(a^3-a^2b-ab^2+b^3+2abc-ac^2-bc^2)(a^3-ab^2-a^2c+2abc-b^2c-ac^2+c^3):\;:\;\] です。

@C12H24

Mathtodon では使えるようになっていませんが、三重結合は \chemfig{O ~ H} と書くんですね。

あ \usepackage{chemfig} が必要でした。

@Nyoho
大文字の$\Xi$にも見えますね(フォント的には数式よりΞ)
そして化学科的にはN端がちゃんと三重結合なんで安心(?)します

@C12H24 確かに $\Xi$ にも! サンセリフで $\Xi$ をかくとちょうどよさそうですね。

あと化学的にみるのもいいですね! N と三重結合!

そりゃそうとBidenさんのロゴのEは合同の記号のように書かれているんですよね。

\[
\mathrm{BID}\equiv \mathrm{N}
\]

お菓子をもらっても数学をします。

ここの方々はお菓子をあげないと数学しちゃうんでしょ?知ってるよ!
Math or treat!🎃

デデキント「この方法でできんとはな」

あとBloch型空間の話で$\alpha$-Bloch空間の定義の中で、$f$ が複素平面の $0$ 中心の半径の開円盤 $\mathbb{D}$ の上で定義されていたとして、

$(1-|z|^2)^\alpha$ を $|f’(z’)|$ にかけたのの $\sup$ を $\mathbb{D}$ の上で取る

というのがあって、

参考: hindawi.com/journals/jfs/2019/

特に $1-|z|^2$
の意味がさっぱりわからんかったんで聞いたら、そこがメビウス変換の微分にあたるとかなんとか教えていただいて、全体として単なる合成関数の微分 $f(\phi(z))’ = f’(\phi(z)) φ’(z)$ の $\phi’(z)$ の部分が出てきているんだと教えていただきました。

そのときは、「ほうほうメビウス変換を後で微分してみよう」と思って詳細は後回しにしたんですが、メビウス変換を微分してどうやったらそれになるのかさっぱりわかりません ($\leftarrow$ 今ここ) というのが土日です。

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すごいなあと思いました。ある数がどのぐらいのなのかという
評価を $\displaystyle\frac{1}{100000000000000}$ だけよくするだけで50年以上かかっているわけです。

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昨日は解析の話を聞きました。

Bloch型空間とか局所凸とかよく知らない概念をいくつか聞きました。 < 局所凸位相ベクトル空間 - Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%8

Bloch定数というのがあって、その値が $\sqrt{3}/4$ 以上だということは1937年に知られていて、しかしそこからがすごい時間をかけて1990年に

$$\sqrt{3}/4 + 10^{-14}$$

以上だということが証明されて、
さらに後に

$$\sqrt{3}/4 + 2\times 10^{-4}$$

以上だということが証明されたそうです。
mathworld.wolfram.com/BlochCon

ギガエレクトロンボルトかと思った。

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