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あ、一応 3.4.1 で新しい絵文字が入ったようです。(このインスタンスではあまり使われませんけどね^^)

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11月29日にMathtodonをMastodon v3.3.0ベースだったのをMastodon v3.4.0ベースにしました。

自分的な注目ポイント

- 「サーバのルール」が書けるようになった。
- 名詞としてのtootとstatusはpostに変更された。(ただし、投稿ボタンは "Toot!" のままにしてある)

その他はこちらです。
github.com/mastodon/mastodon/r

@chijan

ベイズの場合には

・様々な逆温度を利用して逆温度1の事後分布からのサンプリングを効率的に行います

・そしてサンプリングの最中にある確率で逆温度を交換します

というそもそもMCMCでどういうことが行われているのか知らなかったので勉強になりました。

オミクロン株もすぐに

$\omicron$株

と書けます。

そう、Mathtodonならね。

統計で出てくる逆温度ってあんまりよくわからんなあと思って調べていたらこんな記事ができました。

ベイズ統計学の逆温度パラメータ - カイヤン雑記帳 chijan.hatenablog.jp/entry/201

名前からしてこれは @chijan さんの記事なのでは

【文化勲章】「疑問はとことん追究を」 京都大・森重文特別教授(70) - 産経ニュース sankei.com/article/20211026-AC

森重文さん文化勲章だそうで、めでたい

3次元だろうと4次元だろうと2点 $p, q \in \mathbb{R}^n$ の線形補間はいつでも
$$
t p + (1-t) q
$$
を $0\leq t \leq 1$ で動かせばOKです!
mathtod.online/@uy/10714510775

っていうか圏論で「引く」って定義できるのか…?差集合$A\backslash B$的なものを圏論で表現できるならいけるのかな。

こんなん出てきました。 < Categorical equivalents of Set theory concepts - Mathematics Stack Exchange math.stackexchange.com/questio

> @uy

「Muller-Schuppの定理」のpdfの第II部を公開しました!
iso.2022.jp/math/muller-schupp
第II部では群の種々の構成法(自由群,自由積,融合積,半直積,HNN拡大)を普遍性と書き換え系という2つの観点から取り扱い,さらに本稿の主役である群の語の問題を定義します.

「とくせいるい」と打ったら「特製類」と出ました。

\\ 誰々特製の //

\\ 類 //

\\ ワーワー //

mathlogに投稿しました

圏論に元を取り戻そう
mathlog.info/articles/2557

高評価、コメント、待ってます

長らく v3.2.0 ベースでやっていましたが、Mastodon本家の v3.2.1 と v3.2.2 はすっとばして v3.3.0 をマージしました。
おかしいところがあったらどうぞお知らせください。

v3.3.0

- 動画などのショートカットキー (space, k, m, f, j, l, ".", ",")
- mediaのモーダルUIの見た目が変わった

cosine の co- と cohomology の co- は同じですね。

一般の体、 $ab=c$ のときに $\sqrt{a}\sqrt{b}$ が $\sqrt{c},-\sqrt{c}$ のどっちなのか決めようがなくてしょっぱい。そもそも $a$ に対する $\sqrt{a}$ もどっち選べばええねん。

そのような体としては $\mathbb{C}$ が典型的ですが最近は $\mathbb{F}_3(t)$ の代数閉包でこの現象に翻弄されています。

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Mathtodon

A Mastodon instance named Mathtodon, where you can post toots with beautiful mathematical formulae in TeX/LaTeX style.