WolframAlphaである定数を調べてたら、
「G_gは単位円上の野原の境界に繋がれたヤギが野原の厳密に半分の草が食べられるような綱の長さです」
って唐突にヤギが登場したから思わず笑ってしまった

湯婆婆「フン、nullというのかい?」

null「はい」

湯婆婆「贅沢な名だねぇ。今からおまえの名前はjava.lang.NullPointerException

-24-23-22-21-20-19-18-17-16-15-14-13-12-11-10-9-8-7-6-5-4-3-2-1+0+1+2+3+4+5+6+7+8+9+10+11+12+13+14+15+16+17+18+19+20+21+22+23+24+25歳になりました(ウザい)

win10になってからctrl+zでファイルが消える場合の注意メッセージが無くなって、いきなり消滅するようになったのは悪い仕様変更だと思う

ctrl+zで消失したファイルはctrl+yで戻るんかな…あとで試そう

岡崎体育さんが来年から岡崎スポーツになるのかな…(多分ならない)

(独断)
元素っぽい元素じゃないものランキング
1位 シンポジウム
2位 酵素
3位 サナトリウム

Twitter見てたけど、消費増税したから、今後こっくりさんをするときは11円を用意しないといけないと嘆いてる人がいた

輪というゼロ除算が常に可能な数の体型を思い出した

LINEのオープンチャットにこんな問題が出てた。
$2^q-q=r^2$を満たす素数の組$(q,r)$を全て求めよ。
(7,11)以外にあるんだろうか…

トゥートすることがない(というトゥート)

もっと正確には、
折り紙では、2点$a,b$と2直線$l,m$に対して、$a$を$l$に重ね、$b$を$m$に重ねる折り方を考えることができて、これは2つの放物線の共通接線を求めるのと同じで、3次方程式を解く操作とも同じ(らしい)
たしかに、2つの放物線の共通接線は、場合によっては3通りある。

定規とコンパスで作図する問題だと四則演算と2乗根が許容範囲だけど、
折り紙だと整数係数3次方程式の解まで許容範囲だから、$x^3+x^2-2x-1=0$の解$\cos(2\pi /7)$が作れて、従って正7角形もできる
・・・って感じだった気がする

しかもどうやらより複雑な折り方で正七角形も作れるよう……。すごい。

今日 喫茶店でストローの包み紙を折って遊んでたら,包み紙をそれぞれ皺にならないように,かつ端点同士が触れているように結ぶと正五角形になることを発見。しかし当然 先行研究あり… (researchgate.net/publication/2)

9連休ももう終わりか〜
次の長期連休は年末年始やな

$\sqrt2=2$とか$\pi=4$とかの偽証明を見てると気になるんだけど、図形の極限と長さの極限って物凄い違う概念だなって思う

必ずホームランを打てる人だけでできた野球チームが試合をすると、試合が終わらずに却って勝てなくなるバグ

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