MATLABよりMathematica派。MATLABを憎んでいるまである。

なんか論文送ってこんでもええのに論文送ってくるなと思ってたらいつの間にか共著者になってた
こわ

en.wikipedia.org/wiki/Telegrap
reference.wolfram.com/language
Telegraph Processって日本語でなんていうんだろう。電信過程という訳は一般的ではないのか、日本語のページはウルフラムの機械翻訳っぽいサイトしか見つからない

power law growthのpowerが1より大きかったら有限時間で発散する(メモ)

Mathematicaで3Dゲーム作れそうという気付きを得た(そりゃそうだ)(だが何のために)

スパースモデリングって言葉をよく理解していないのだが、LASSO以外に何かあるんだろうか

論文書くの下手過ぎて投稿する頃には「もう二度とこのテーマの研究はやらん!」となってしまい、テーマを点々と変え続けた挙げ句、自分の分野が何なのかよくわかんなくなってしまう人

カーネル、フィルタ、グリーン関数、ぜんぶ同じものを指す言葉だと思ってる

「段落の最後の文は、その段落の最初の文に対応した結論じゃないとダメ」という信念を持っている方がいらっしゃるのですが、これってライティングの教科書にでも載っていることなのかしら。でもでも、現実の論文ってそんなこと全然ないと思うんですけど。

KKT条件が何の略かすぐに忘れてしまう。クーンとタッカーは出てくるけどカルーシュが出てこないんだよな…あとカルーシュとクーンどっちが先かもわかんない…(どうでもいい)

いやまあ誤差がどちらの空間に乗っているかという考えに基づけばよいのか。どっちの空間で見て正規乱数になっているか…という。

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残差をlogスケールで取るべきかどうかよくわからんな。ケースバイケースなのかな。

Zスコアのユークリッド距離をクラスタリングに使ってる人を見て、なんでピアソン距離($1-r$)にしないんだろうと思ったが、あれってピアソン距離の平方根だな(係数を除いて)。ピアソン距離のほうが外れ値を強調する傾向にあるわけか(あるいは、Zスコアのユークリッド距離のほうが外れ値を見えにくくする)。一概には言えないのだろうけど、どちらが良いのだろうか。

自分が前の論文で何をやっていたか完全に理解してしまった。考え続けると突破口が開けるものだな。

いまだにガウス過程、ウィーナー過程、ブラウン運動の違い(というか、用語の使い分け?)がよくわからない。

Mathematicaくんは1って言ってるけどそれでいいのかな…

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