リプライがローカルタイムラインに流れないのちょっと不便だなぁと思うけどエアリプにしてしまうと通知が行かないし一長一短

abc予想,なんで$1+\varepsilon$乗なんだ?
別に少し大きくしたいだけなら$+\varepsilon$とかでもいいはず

基礎論だと「多変数関数である」ということを表したい時に$f(\vec{x})$とか$f(\bar{x})$とか書いたりすることも
別にベクトル構造を意識しているわけではなく,単純に長さ$n$の列としてこれらの表現を使います

最大元つきのposetでは最大元のことを黒板文字の1で表すことも

メモ:
$\{ e : \varphi_e(e)=0\}$と$\{e: \varphi_e(e)=1\}$はc.e.かつcomputably inseparable

二つのcomputably inseparable c.e.な集合に対して$\Sigma^0_1$分離の要領でパスが常に分離集合を与えるような計算可能二進木$T$が取れる

以上より計算可能二進木でパスが計算不可能な物が存在する

とはいえ学校でも塾でも授業聞かない宿題やらないだったら身につくわけもなし
説明する時に細かい計算はその都度一緒にできるけど全体の流れは結局自分で身につけてもらうしかないし

Show thread

1:1の塾だったらセミナー形式とまでは言わなくても,予習復習してわからないところを授業中に質問して確認するっていう形が一番効率がいいと思うんだけどなぁ
それをやるには基礎学力が足りなさすぎるしそれができるなら塾来なくてもいいっていう

Show thread

もう少しやる気のある生徒だったらなぁ

Show thread

塾のバイト虚無みが深い…基本が補習塾だからだけど…

数学で飯を食っているらしき人が必要条件と十分条件の区別も付いてないのを目撃してしまった…辛い…

学歴ロンダという文字列を見て思ったが,実際問題「東大院卒という肩書きが手に入れば研究内容はどうでもいい」みたいなモチベーションで院を選ぶ人間っているんかな

名前といえば
一階論理の言語$L$の無限構造$M$について,$M$の各元の名前を$L$に追加したものを$L_M$として,$M$で成り立つ$L_M$文全体を考えるとこの理論が$M$以外にも無数のモデルを持つっていうの初めて知った時めちゃくちゃ面白いと思った

Show thread

付値の方が直観をそのまま再現してる気はするけれど名前の方が個人的にはわかりやすくて好き

Show thread

手元にあるテキスト二冊を確認したら付値と名前が1:1だった

トラブルシューティングの方法論話してんじゃないんだよ

Show thread

トロッコ問題を議論するときに一人か五人のどっちかのグループは絶対に助からないって前提を共有できない人類,絶対に仲良くできない

abstract logicなるものが気になっている(手を出す余裕があるとは言っていない)

aster boosted

$\omega$個の二元集合から選択できることすら、$\mathrm{ZF}$では示せないらしい。

$\{X_i: i \in \omega\}$について各$X_i$が有限な場合の選択公理ってZFから証明できる?

Show older
Mathtodon

A Mastodon instance named Mathtodon, where you can post toots with beautiful mathematical formulae in TeX/LaTeX style.