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\[\require{enclose}\def\tx#1{\style{font-family:inherit;font-weight:bold;text-shadow: 0 0 8px black}{\text{#1}}}\def\nl#1#2#3#4{\style{display:inline-block;transform:scale(1.1,1.3)rotate(#1)}{\enclose{circle}{\phantom{x}}}\mskip-#2 mu{\style{font-family:inherit;font-weight:bold;font-style:oblique;text-shadow: 0 0 8px black}{\sf\Tiny #3}}\mskip#4 mu}\begin{array}c\Huge\tx終\\[-1ex]\!\tx{制作・著作}\!\\\hline\!\!\nl{-40deg}{13}N9\nl{20deg}{17}H5\nl{-40deg}{13}K0\end{array}\]

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えっちなおねえさんを紹介してくれるらしい複数のアカウントにフォローされたので,フォローを承認制にした。

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Lissajous曲線またはBowditch曲線の人名を使わない名前(人名を使っていなければ日本語じゃなくてもいいです)をご存知の方いますか。

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MathJaxがXML木構造を破壊して,DOM操作を困難にする,っていう話,これ今でもそうなんかな。

twitter.com/i/events/856781928

五輪の開催にかんする賛否はおいといてさ,「日本政府は五輪は開催するくせに,会食を禁止したり大型連休中の移動は制限するのか!不公平だ!」みたいな言論はおかしいんだよな。そうじゃなくて,(繰り返すけど是非は措いて)日本政府は「五輪を開催するために会食を禁止したり大型連休中の移動を制限したりしてる」んだよ。
五輪開催の議論をするなら,まずその認識を持ってからよな。

boosted

この技術を発展させれば、池沼に健常者並みの知性を付与できたり、成績ビリの営業マンが飛び込み営業に行くようになったり、兵士をためらいなく地雷原に突っ込ませたりとかできそうw→「患者が起きたまま脳に電極を刺し」強迫性障害を治療することに成功 nazology.net/archives/87821

boosted

メインメモリのサイズだけじゃなくキャッシュの大きさ(と、それぞれのメモリの速さ)までまで考えないとアレなのに、メインメモリの大きさでしか考えないのすごくアレ><

boosted

SuperHだとかARM(今もあるのか知らんけど)の16bit短縮命令って、組込み機器に使うためのメモリの節約のための機能なんですよ。

boosted

あと、RISC(?)な Arm には Thumb があって x64 には(x32 があることはあるけど)16-bit まで縮めるモードみたいなのがないのは、そもそも CISC だから命令可変長で Arm ほど命令スカスカにはならないし、もっと言えばそもそも real mode という 16-bit で動作するモードが搭載されているのもある

boosted

トランスメタのCPUは消費電力が少ないのが売りだったんですけど、x86命令を内部128bit命令に変換してたんで、メモリの消費量が半端なくてね。当時の高額なDRAMだとそっちの方が問題になってあんま売れなかったんですよね。

boosted

数バイトですらケチりたい組込みの世界なら未だに 8-bit や 16-bit のプロセッサを使うし、なんとなれば先に説明した Arm32 を 16-bit 命令長で使う Thumb とかそういうのがそのためにある。

boosted

そもそも半導体の進歩でメモリがめちゃくちゃ増えてるところで数十 MB だとか数百 KB とか削ってもあんまり嬉しくないのでそれをやろうとする意味がない。仮にそこまで切り詰めたい環境ならそもそも 4GB よりも大きいメモリ積まないから 32-bit な x86 のままで良い、となる。

boosted

x32 、整数サイズが64ビットでポインタが32ビットというエッジケース的環境だったので正直 (悪いオタク的な意味で) 期待していたところはあるんだけど……

boosted

RISC-VでもILP32-on-RV64というABIが議論されている(現行のドラフトでは A future version of this specification may define an ILP32 ABI for the RV64 ISA, but currently this is not a supported operating mode. と言及するにとどめている)よ

しかし,あくまで一般論として,「64bit環境の方が同じような命令を発行してた場合により大きくRAM容量を食う」というのは意外だったな。そういうことはCPU設計の段階で回避されてるもんだと思ってた。

boosted

それに最低動作環境がよりザコい環境でもイケるというのは単に起動することはできるぐらいの話で、動的にサーヴィスがメモリをアロケートしていくと例え third-party のアプリ色々入れてなくたってメモリフットプリントは様々に変化し得るので動作環境って起動できる以上の情報はないかんじ

boosted

例えばメモリフットプリントの話をしているのならば、64-bit より 32-bit の ISA のほうが一般に命令が短くなるわけだからバイナリサイズに対する命令の密度は大きくなるわけで、メモリ容量の空きは大きくなる。Arm なんか組込みのようなメモリの少ない環境のために 32-bit Arm でも 16-bit の命令長にできる Thumb 命令セットを持っているし。

元の話は,「同じ容量のRAMを積んでいる場合で,64bit版より32bit版のほうが明らかに軽い」ということなんで,そういうの(RAM容量の判別が原因)は考えにくいかな。

boosted

そもそもWindowsは搭載メモリ量によって挙動を変える(dllhost.exeを共有するか別プロセスにするかなど

なるほど,32bitの方が使用するメモリ空間が小さいのか。納得した。

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boosted

たとえば大抵のアプリケーションは64ビットのメモリ空間を必要としないので (4 GB 以上のデータを使わないので) 32ビットのポインタを使った方がメモリ使用量は下がるしデータはぎっしり詰まるから帯域も使わなくなるしキャッシュによく乗るしでパフォーマンスには良い影響があるという面もあって、 x32 という闇テクノロジが発明されたりもした

ただ,Microsoft公式によるWindows 10の動作要件を見ても,32bit版の方が必要なRAMの量が半分で済んでいるあたり,Microsoft側も「64bit版の方がRAMを食う」みたいなことは認識してそう。
「32bit版Windowsは古い環境を継続して用いる場合が多いから,過去互換的な意味で動作要件を低く設定している」なんていう理由もすこし考えられるけど,その場合64bit版の動作要件RAM容量を増やす理由がない。
microsoft.com/ja-jp/windows/wi

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boosted

Windows 10,「32bit版の方が軽い」らしいんだけど,その理由が分からんな。
検索したら同じ疑問を抱えている人を見付けられたけど,解決してない。

>>
メモリバス幅の値によって表現できるアドレスの数が決まってくるのはわかるのですが
なぜ、約4GBのプロセスを実行させるとき64ビットCPU(48ビットアドレス幅)よりも32ビットアドレス幅のCPUのほうが処理が速いんですか?
<<
teratail.com/questions/146020#

macOSはUNIX®だけど「Unixだと思って使う」と失敗しそう。

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