latexmkrc,実質perlだからかなり柔軟なのが良いよね,そして実質perlなせいで非常にクソ。

教科書の書き方だと,A・BとCの順番が同じだからかなぁ。 >>LTL

なんか微分方程式ってもっと綺麗に解けないのかな

行列の演算の,特に積について,「線型写像の合成」と「表現行列の積」が同一の概念を指すっていう定義から構築してみたい。
「線型写像の合成」と「表現行列の積」は完全に等価(だと思う)ので,数学的には「行列の積の定義を写像の合成から与える」っていう方法は不可能ではない……筈。

LaTeXでコンパイルしたらエラーが起こって,原因を確かめようとエラーの直後の通達を見たら「Sorry, Pandora. (You sneaky devil.)」って書いてあって草生えない。

ちょっと話が逸れるけど,座標変換の時の文字も選ぶのが難しいことがある。\(x, y, z\)と\(\xi, \zeta, \eta\)がお気に入りだけど,\(x^\prime, y^\prime, z^\prime\)派もいるし,\(\eta\)は座標じゃない文脈でも使う場合が多いから,混用しちゃう。

代数構造の “magma” を漿群って訳すのどうだろう。

まげ店長さんのエニグマと群論に関する文書読んでて,
エニグマ暗号機の組合せ総数って10進法で表現するとめちゃめちゃキリが良いけど,なんでそんなことに拘ったんだろう?とかどーでもいい方向で気になってる。

boosted

アラン・チューリングへ提案 

Bombeを使う際、
・A⇒C⇒D⇒A
・B⇒D⇒E⇒B
のループを別扱いしていると思いますが、アルファベットをデジタルにすれば1ずれてるだけで同じです。
後は手作業で組み合わせを見つければよいので、Bombeの台数と所要時間が大幅に削減できます。(削減比率を計算中)
from sage.groups.perm_gps.symgp_conjugacy_class import default_representative
S = SymmetricGroup(26)
for p in Partitions(26):
print(default_representative(p, S))

によるとアルファベット26文字の対称群が作り出す部分群パターンはたったの2,436パターンしか無いんです!
(aを1に固定した場合
 更にbを2にする必要も無い)
総当りが403,291,461,126,605,635,584,000,000通り⇒2,436通りで絞り込みが可能になります。

エニグマの数学とか興味ありすぎる。

自己矛盾を抱えてそう>株式会社ラッセル

2進数だと円周率の任意の桁が決定できるっていう話を聞いて興奮してる。やっぱ10進数なんて人間依存の進法なんて使うべきじゃねえ!(過激派)

boosted

またつまらぬ歳をとってゾロ目の年齢になってしまった…
ええと111歳だったかな?👴

10万円あったら東京大学出版の基礎数学叢書買おうと思ってたけど,丸善が大学生向けに叢書をオンラインで公開してくれてるのでやっぱ買うのやめた(クズ)

ていうかこれ,Clausiusの不等式か。忘れてたw

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\(\newcommand{\dd}{\mathrm{d}\,\!}\)
scielo.br/scielo.php?script=sc

\[
\Delta{S} \geq \int{\frac{1}{T^\prime}}{\dd {Q}}
\]
\(\Delta{S} \)は系の乱雑度の変化。
つまり総熱量変化が,系の乱雑度の変化に上から抑えられているから,〝妙な方向〟には変化しない,ってことか?

第2法則はT空間における演算に対する制限と捉えたらいいのかな。

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