初のFPGAが届いた!落ち着いたらフルスクラッチで4bitCPU作りたい!

ベーシック圏論
コスライス圏を理解するために随伴、コンマ圏、始対象と終対象、スライス圏をやりました(4時間くらい格闘)。
辛うじてコンマ圏と始対象と随伴からスライス圏が作れることだけはわかったけど、それ以外は大してわかっていない。じっくり復習するかあ。

数字であそぼのこのシーンめっちゃ好き(京大理学部の授業についていけなくて二留した主人公とパチンコに溺れてニ留した悪友との出合い)

$\sin (x) - ax =0$をdesmosで見ましたが、
$a\geq 1$だと$y=0$で収束するみたいです。$a=0$だとすごいことになる。単位円じゃない$\sin x$がただ暴れている気がする

机の掃除をしました。ついでにマウスもロジクールのG502ワイヤレス買った。

岩波数学入門辞典とテキストのことをここ数ヶ月Obsidianに書きまくって見直すことを繰り返していたら有向グラフがすごいことになってきた。

自分で書いておいてなんですが、いきなり自然対数を置いていて$1$にしていて、論理の跳躍があって瞬時に分かりづらい…。自分で書いたからわかるでしょうと思っていても、自分で書いたものは明日はわからないのは証明もコードも同じなんだなあ

証明の形式化やってたけど理解できたかもしれん嬉しい…

多分一生使うと思うので新品で岩波数学入門辞典を購入した!!!

あー、Desmosで確認したけど、

$\log_{e}\left(e\right)^{3} =\left(\log_{e}\left(e\right)\right)^{3} = \log_{e}\left(e\right) = 1$
だけど

$\log_{e}\left(e^{3}\right) = 3\log_{e}\left(e\right) = 3$

なのかあ

数学の公式は暗記するもんじゃないんだから忘れるのは仕方ないとして、導出までの大枠を参照できるようになると非常にありがたい。

例えば三角関数なら「半角の公式」←「倍角の公式」←「加法定理」+「$\sin^2 x+ \cos^2 x = 1$」とか、「$(\sin x)′ = \cos x$」←「はさみうちの原理」みたいな感じで。

有向グラフで書き留めておけるなら最高だなと思ったがObsidanならMathjax+markdownでメモを残しつつ有向グラフで表示することができたので、かなりいいと思う。あとは補完機能が付いていれば最高なんやが...

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