勉強ばっかで嫌になったから落書きした。二次元絵なんてほぼ中学生以来だけど、三次元のアタリからちょっと崩せばいいのね...(ワールドトリガーの犬飼)

最小二乗法について、$h$からなる行ベクトルとパラメータ$\theta$からなる列ベクトルの積の総和(とか)に対する$\theta_i$に関する偏微分をすると$h$の行ベクトルが何故転置するのか、という文脈でした。(二枚目の偏微分)

おそらく一枚目の画像の最初の$s$は$\hat{s}$で以降に出てくる$s$は観測値だと思いますが

ベイズの定理、普通にできた。
$\Omega$の分割した事象が$B_i$でそれが互いに素ってことを忘れていた。

ベイズの定理の証明忘れすぎだし計算問題も小数出過ぎてだるい

位相空間について調べてるんだけど、数学における空間って意味が何らかの構造を持った」ものの集まり、開集合系がグループ分けっていうニュアンスってのはわかったんだけど、$\emptyset \in S$なんだから共通部分があろうがなかろうが当然そのグループに入るでしょって思ってしまうんだけど、反例が思いつかない。

www1.econ.hit-u.ac.jp/kawahira

一様分布の分散、関数として置かずに3時間格闘してたやつ

一様分布のモーメント母関数から分散の証明できたー( ;∀;)

色々ややこしい多項式?を関数で置き換えるのかー

参考

ds.machijun.net/数理統計-連続一様分布/

二項分布の平均の導出はまだいいけど分散の導出めんどくさかった…

わかりやすそうだから先ほどの二項分布の証明の写経をしていたのだけど、「$p$の関数ようにみなして微分すると…」って、「みなす」ことは認められるんですか…???

私の勝手な思い込みかもしれませんが、合成関数的に他の文字で置く必要がありそうなのと、微分のために合成関数置くなら$\lim$使わないといけない気がするけど、そもそも$p$は$0 < p < 1$だから$\lim$もくそもないやんけ…ってなります

この証明がわかりやすいかな。。

$p^x$を$p$で微分したら$x p^{x-1}$だから$r p^{k-1}$ではなく$k p^{k-1}$になる気がするけど、わかりやすい。

physnotes.jp/stat/bino_d/

nomad sculptというiOSのモデリングアプリでドヤ顔ピカチュウ作った。zbrushに似たようなノリで描ける。nomadにzsphereみたいなのがあったらいいんだけど…

自然言語処理のマルコフモデルやってて偏微分とか対数とか総和が出てこないから最尤推定値?なのか?と思ってこんがらがった

後でプロダクトは出てくるっぽいが…

中学生の教え子が卒業するのでガシャポンのプレゼントをいただきました。凄いリアル。

でかい。学割キャンペーンで本体割引+apple care割引+ギフトカード12000円分もらえたからapple pencil 2が実質3000円くらいで買えた。

行列式の定義式のふくしう

sgnが偶置換か奇置換かの判定について、(隣り合わなくていいけど)2つの数字をとって右側が小さい個数を数えるって知見が一般的に知られているのかもしれないけど私にとっては天才的すぎた…。

サラスの公式の添字の順番の法則ないかと探ってた(マジでどうでもいい)。フォークの図書かない方法で。

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