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y. @waidotto@mathtod.online

英語ネイティブは数学書に難しい単語・表現を使いがち

つどいのスライド,90分発表で43枚になったので1枚2分で話せばちょうどよさそう

c.e.集合を使うだろうと思って色々と説明の仕方を考えていたけど,よく考えたらc.e.集合を導入する必要がなさそうなので今まで書いた部分を全部コメントアウトの刑に処した

ホモロジー代数を勉強せずに早$n$年

ここ最近なんとなく具体的な無限級数の計算をしたいという謎の欲求があるのでそのうちそういう数論をやりたい

数学,括弧の種類が不足しがち(より強く,記法が不足しがち)

現状で書きたいor書くべきpdfが少なくとも4つあって,たいへん.

多項式環の具体的なイデアルが素イデアルかどうかをちゃんと調べるというのをすごい久し振りにやった

$A\lor B$を証明する代わりにそれと同値な$\lnot A\to B$を証明してもよいというの,言われてみれば当たり前だけど言われないとなかなか気付かない.初見だと後者は前者よりも弱いことしか言ってないように思えて少し不安になる(もちろん,直観主義論理においてはこの"直感"は完全に正しいわけだけど)

\sectionの開始がちょうどページの切れ目に一致するとなんか気分がいい

相変わらずまだ主定理の主張に辿り着かないけどpdfは30ページを超えました

今のところ「coding」を「コード化」と訳しているけど,あんまりしっくり来ていない

デバイスが動作しなくなったので接触不良とかドライバのバグなどを疑ったが結局ロックファイルが消えずに残っていただけだった……

完全な証明を書くことよりも証明の気持ちの説明を書くほうがむずかしい……

数式とか定理とかのlabel名,人力で考えると重複が怖いのでuuidgenするのが最適解な気がしてきた

showkeysパッケージ,最高

というかまだ主定理の主張も書いてないのにpdfが20ページになっており,終わりが見えない

好き嫌いが分かれそうな証明

\refと\eqrefの違い,\refは数式環境に入れたり\textttに入れたりすると影響を受けるけど\eqrefはそうではないという利点があるっぽい