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yoriyuki @yoriyuki@mathtod.online

transactional interpretation, 中身は知らないのですが阿蘇の史さんがTwitterで本を紹介してました。

matlabで転置行列が$A'$で見落とした経験がある。

量子力学の解釈、山のようにあるよね。個人的にはエヴェレットの多世界解釈が熱い。

気泡ができる時に奪う熱エネルギーからじゃないかな(適当なことを言う)(熱力学の第1法則は満たしても第2法則について疑問が残る)

結局記載通りの雇用期間になりました。(ただし延長ありです)

リサーチアシスタントを公募しています。なお雇用期間の記載に誤りがあり、2020年3月31日までの予定です。unit.aist.go.jp/hrd/keiyaku_ko

すいません、投稿を誤読していました。\[ f(x') = \int \delta(x - x') f(x) dx \]は当然前提にされているのですね。

まずそもそも$\delta$関数は超関数であって普通の意味での関数ではないし、
\[ f(x') = \int \delta(x - x') f(x) dx \]
は$\delta$関数の定義だと思うのだが...

アイスランド語の方が、という意味です。

もともとはルーン文字ᚦです。

アイスランド語でðという似た文字が使われていますね。$\partial$はdの異書体にすぎないと思いますが。

今日はパース読書会の初日だった。パース難しいけど専門家の方の解説がついていて助かる。いつまで継続して出られるだろうか。

デリダとかもちゃんと分かっている人に教えてもらいながら読んだら分かるんだろうな。

ICMですべての数学論文にCoqでの証明をつけることが義務付けられてから20年の時が流れた。しかし、「数学の本質はその自由性にある」とするカントール主義者たちの抵抗は収まらず、Coqのバグによる矛盾の証明を活用した「脱獄」行為が跡を絶たたない。

某誌に載る予定の原稿の校正刷りを見ていたのだけど、最後の最後になっても間違いがいろいろあってつらい。だいたいタイポだけど、ちょっと条件をつけ間違えているところがあって、2文ほど削除する予定。

やはり数学の論文もCoqなんかで検証してから提出することを義務付けるべきかもしれないね。

機械学習系だと$\max$のように微分できない関数は困るので、これを微分できる関数にするトリックですね。

yoriyuki boosted

$\lim_{\varepsilon\rightarrow+0}\varepsilon\log(e^{\frac{x}{\varepsilon}}+e^{\frac{y}{\varepsilon}})=\max\lbrace x, y \rbrace$だったかな。

自然対数の底を $\log$とかいたり$\ln$と書いたりするの流儀の違いかなあと思ったり。

この論文、数学的には

\[ \max(x_1, \ldots, x_n) \sim \log \left [ 1 - n + \sum_{i = 1}^n e^{x_i} \right] \]

という近似がすべてです。

形式検証の国際会議FM2018で発表予定の共著論文をarXivにポストしました。制御系の検証を強化学習を用いて行うことで、既存手法に比べ少ないシミュレーション回数でより確実に反例を見つけられることを示しました。

強化学習の実装にはChainerRLを用いています。

arxiv.org/abs/1805.00200

今日じゃなかった土曜日だった。