https://mathtod.online/@satie/468249
同じようなことをやってみた。色の付け方に工夫がないので、satieさんのやつよりも細部構造が見えなくなっている。
あと、色使いがど派手で上品さがない。
ごめんなさい。全部私の手抜きです。
http://nbviewer.jupyter.org/gist/genkuroki/375157506ce056f64e1d616c82cfa09d
https://mathtod.online/media/0m5tLVEY6WGnUbL_wiQ https://mathtod.online/media/0rxC-BVB4uY9gpdQHgc https://mathtod.online/media/sJq-pFhEsojYYqYkbIg https://mathtod.online/media/rhqY0jCidWhl_PNciP4
#julialang #matplotlib #pyplot
Julia PyPlot.jlでmatplotlibのplot_surfaceに対応するのはsurf
cm.jet を使えるようにするためには
using PyCall
@pyimport matplotlib.cm as cm
のようにしておかなければいけない。
こういうことを知らないと(要するにJulia経由でのPythonの使い方を知らないと)、Pythonによるプロット関係に関して出回っている豊富な情報の恩恵を受けることができなくなる。
JuliaからRによるプロット機能(例えばggplot2)も使えるのだが、ほんのちょっとしか試していない。
各言語ごとに発展したプロットの仕組みをそのまま利用できるのはありがたいです。
こういう言語間の相互乗り入れはどんどん進めばよいと思う。
#julialang
あるとありがたいのは Julia 言語で書かれた函数を他の言語でも高速で呼び出せる仕組み。
Julia で書かれた函数は C や Fortran で書かれた函数なみに速いです。
Juliaの方が函数を細かくチューニングをし易いので、多くの場合に C や Fortran で書くよりも、Juliaで書いた方が少ない手間で速い函数を書けると思われます。
だから、Juliaで書かれた函数を他言語から利用できた方が便利だと思う。