毎度のことながら,つどいのスライドはまだできてません

Muller-Schuppの定理のpdf,ようやく自由群,群の表示,自由積,融合積,ピンポン補題とSL(2,Z)のSanov部分群まで書いた.あとは半直積とHNN拡大を書くぞ

Muller-Schuppの定理のpdf,既に書いた分(まだ半分も書いていない)だけで70ページ超えてるので,完成したら少なくとも150ページは超えそうな感じがする

めちゃめちゃ久しぶりにMuller-Schuppの定理のpdfの続き書いてる

つどいオンラインの申し込み,完全に忘れていた

substitute A for Bがreplace A by Bと語順が逆なのを知らなかったために文意が汲み取れず余計な時間を食ってしまった

self-containedな文章を書こうとすると一番伝えたい本題がどんどんと後ろに追いやられてしまう現象に直面している

Muller-Schuppの定理のpdf,texファイルを分割することを覚えたのでタイプセットの処理が多少軽くなった

pdfを5ページ書き進めたので進捗ヨシ

HatcherのAlgebraic TopologyのChapter 1までを斜め読みしてわかった気分になるなどした

HatcherのAlgebraic Topologyを眺めてみたら思ってたより色々なこと書いてあってびっくり

「Muller-Schuppの定理」のpdf (第I部のみ)を公開しました!
iso.2022.jp/math/muller-schupp
Muller-Schuppの定理は「群Gの語の問題が文脈自由言語であることと,Gが実質的自由群であることは同値」という主張で,第I部では形式言語理論を解説しています.第II部以降は書き上がり次第随時公開する予定です.

Muller-Schuppの定理のpdf,ひとまず書き換え系と形式言語理論についての前提知識をまとめた第I部(38ページ)が書き上がったので,見直して問題がなければ今夜あたりに上げようかなと思っています

まあまあいいかんじの定理環境ができた

早めに本編を完成させて公開してからちょっとずつAppendixを更新するのが正解っぽい

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形式言語理論について盛り込みたい内容を箇条書きにしてみたらそれだけで一本pdfが書けそうな分量になったので分離した方がいいのかもしれない(まあ出版するわけでもないし数十ページの本編+数百ページのAppendixでもいい説はある)

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決定性文脈自由言語も含めて全部Appendixにまわすのがよさそう

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Muller-Schuppの定理のpdfにone-counter languageのことも書きたくなってきたが,これ以上内容を増やすと永遠に完成しないので適切に取捨選択をしないといけない

大部分は決定性文脈自由言語のせい

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Muller-Schuppの定理の解説pdf,既に前提知識パート(書き換え系+形式言語理論)だけで40ページ書いていて,いまだに本題に入れていないので今年中に完成するか怪しくなってきた(第一部が書けたらとりあえず公開する気ではいる)

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